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 日刊スポーツが、元世界王者等のボクシング関係者80人にアンケートを実施した。東日本40人、西日本40人の計80人。
 結果、42.5%(34人)がランダエダの勝ち。21.3%(17人)が亀田の勝ち。引き分けは13.7%(11人)。ノーコメントが20%(16人)。
Hが苦手の人は見ないでください


 地域別に見ていく。東日本の結果は、35%(14人)がランダエダの勝ち。37.5%(15人)が亀田の勝ち。
 西日本の結果は、50%(20人)がランダエダの勝ち。

 東日本では実際の試合の観戦者が多く、西日本はTV観戦が多かった。その為か、ノーコメントは東日本が4人に対し、西日本は12人。
 WBC審判員の森田健氏は「パンチを受けてダメージがあるのかどうかは、近くで見ないと判断できない。テレビ観戦だけで判断するのは非常に難しい」と指摘する。パンチを浴びた選手の表情や体のひねり方、両足の運び具合など細かく分析できるのは会場で観戦するしかない。

 
 その他コメント求人情報の決定版
・元WBA世界スーパーウエルター級王者の工藤政志氏は「世間が騒ぐほどの採点ではない。中盤で逆転した。バッシングする人はビデオで見返してから言って欲しい」
・元世界スーパーフェザー級王者の沼田義明氏も「見方によってパワー、パンチ力で勝った亀田を取るのは珍しくない。2回以降は亀田の流れ」
・新日本大阪ジムの鈴木太一会長は「ランダエタが全体的にリードしていた。ランダエタの6点勝ち」
・WBC世界スーパーフライ級王者の名城信男を育てた六島ジムの枝川孝会長も「亀田にそこまでの有効打はなかった」
・JM加古川ジムの熟山進之助会長は「主導権は相手が握っていた。手数も違った」
・元WBA、WBC世界ミニマム級王者の大橋秀行氏は、試合直後には引き分けとしたが「有効打は亀田の方が多い。1ポイント勝ち」と判定を変えた。
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