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 シャープは2007年11月7日、同社の液晶テレビ「AQUOS」やレコーダーとの連携機能を強化したデスクトップPC「インターネットAQUOS」の秋冬モデルを発表した。

 ラインアップは、「デジタルテレビ録画ユニット」を搭載し、デジタル放送を録画できる「PC-AX120V」「PC-AX80V」と、ユニット非搭載の下位モデル「PC-AX30V」の3機種を用意。最上位モデルのPC-AX120Vは500GBのHDDを備え、地上デジタル放送を最高画質で最長約62時間録画できる。中位モデルのPC-AX80Vは250GBのHDDを備え、地上デジタル放送を最高画質で最長約31時間録画できる。PC-AX80Vは本体カラーがホワイト、ブラック、レッドの3色で展開する。市場想定価格はPC-AX120Vが23万円前後、PC-AX80Vが17万円前後、PC-AX30Xが11万円前後。11月下旬から順次発売を開始する。

 基本スペックは、PC-AX120VがCPUにCore 2 Duo T5500(1.66GHz)を採用し、250GBのHDDを搭載。PC-AX80VとPC-AX30Vは、CPUにCeleron M 520(1.60GHz)を採用し、160GBのHDDを備える。そのほかはほぼ共通で、メモリーは1GB、光学ドライブにはDVDスーパーマルチを搭載する。PC-AX120VとPC-AX80Vには、Office Personal 2007が付属する。 ★connection★
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